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◆電撃文庫(3月10日発売)
とらドラ10!
著/竹宮ゆゆこ
絵/ヤス
定価/536円
とある魔術の禁書目録(17)
著/鎌地和馬
絵/灰村キヨタカ
定価/641円
メグとセロンIV エアコ村連続殺人事件
著/時雨沢恵一
絵/黒星紅白
定価/578円
C3 -シーキューブ- VI
著/水瀬葉月
絵/さそりがため
定価/599円
デュラララ!!×5
著/成田良吾
絵/ヤスダスズヒト
定価/599円
輪環の魔導師5 傀儡の城
著/渡瀬草一郎
絵/碧 風羽
定価/620円
アカイロ/ロマンス3 薄闇さやかに、箱庭の
著/藤原 祐
絵/椋本夏夜
定価/620円
護くんに番外編で祝福を!(4)
著/岩田洋季
絵/佐藤利幸
定価/620円
イスカリオテII
著/三田 誠
絵/岸和田ロビン
定価/683円
きみと歩くひだまりを4
著/志村一矢
絵/桐島サトシ
定価/641円
血吸村へようこそ
著/阿智太郎
絵/あらきかなお
定価/578円
白山さんと黒い鞄
著/鈴木 鈴
絵/ここのか
定価/641円
グリモワールの契約者 終焉の騎士アルヴァレス
著/樹戸英斗
絵/ゆーげん
定価/641円
◆俺の妹がこんなに可愛いわけがない(3)
著/伏見つかさ
絵/かんざきひろ
◆アスラクライン(12) 世界崩壊カウントダウン
著/三雲岳斗
絵/和狸ナオ
◆断章のグリムX いばら姫・上
著/甲田学人
絵/三日月かける
◆れでぃ×ばと!(8)
著/上月 司
絵/むにゅう
◆嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん7 死後の影響は生前
著/入間人間
絵/左
◆しにがみのバラッド。(12)
著/ハセガワケイスケ
絵/七草
◆司書とハサミと短い鉛筆3
著/ゆうきりん
絵/トモセシュンサク
◆烙印の紋章III 竜の翼に天は翳ろう
著/杉原智則
絵/3
◆世界平和は一家団欒のあとに(7) ラナウェイキャット
著/橋本和也
絵/さめだ小判
☆第15回電撃小説大賞 《選考委員奨励賞》受賞!!
◆神のまにまに! ~カグツチ様の神芝居~
著/山口幸三郎
絵/天草帳
◆ソードアートオンライン1 アインクラッド
著/川原 礫
絵/abec
◆ご主人様は山猫姫 辺境見習い英雄編
著/鷹見一幸
絵/春日 歩
◆MIB
著/柏葉空十郎
絵/二ノ膳
◆Baby Princess(1)
著/公野櫻子
絵/みぶなつき
ウィキペディアなどで調べれば出て来ると思います。
ですが、ウィキペディアはいかんせん難しく書かれることがあるので、理解しづらい場合があるのが難点ですね(苦笑)
そこで八峰が解釈したところ、
陰謀史観とは、"一般人の知っている歴史の裏に、一部の権力者たちに支配される別の歴史が隠されている、という説"
例えば、昔は教会が大きな力を持っていました。
それこそ、歴史を動かすくらい。
そして、私たちの知っている歴史の一部は、実は教会が裏で人を操り、暗殺や密偵などを使い、歴史を変えていたということも考えられる。
という説です。
そう考えれば、いろんな歴史が「あれはもしかしたらあの人が絡んでいるのかも!」とか思えてきて、歴史の授業が少しは面白くなるかも知れません(笑)
それにしても、やっぱりさすが!としか言えないですよね。
何といっても画質が良い、読み込むときの音もXBOX360と比べたら、やはり消音ですし、スペックも一のパソコン並みだからすごい。
そんな訳で、初めて買ったPS3のゲームソフトは、LEVEL5の「白騎士物語」なのですが、今日は、2月5日に発売するソニーとフロム・ソフトウェアがタッグを組んだ作品の「Demon's Souls(デモンズソウル)」がかなり期待できそうな感じなのでこちらにしました。
まず、キャラクターのバリエーションが騎士、神職をはじめとし、10種類もあり、尚且つ能力値をあげることにより、騎士でも知力を上げて魔法騎士のようになることが可能で、頑強値を上げれば行動スピードが上がり、敵の攻撃を回避し、背後にまわって戦闘を優位に進めることができたりします。
とあるサイトで見かけた、
この文章に惚れました(笑)
良くないですか?この文。
まあ余談はさておき、公式HPのプロモーションムービーを見てもらえばわかると思いますが、かなりいい感じだと思います。
しかし、見ていただけばわかると思うんですが、少々グロいかも…です。
なので、R17となっています。
「Demon's Souls(デモンズソウル)」かなり期待してます。
・Demon's Souls公式サイト
今回は、C3‐シーキューブ-Ⅴ を買いました。
C3は、主人公のもとに、海外の父親から謎の立方体が届いた。
その箱は呪われていて、お煎餅が大好きな女の子だった……
だいぶ省きましたが(説明下手で大変恐縮ですが)、というお話です。
そして、C3の5巻目のC3‐シーキューブ-Ⅴ は、体育祭後のお話で、学校と言えば定番の「文化祭」のお話です。
はじめての「おしごと」と「文化祭」にウキウキしっぱなしのヒロイン・フィアをよそに、謎の妖怪「濡れ女」が校内を徘徊しているという噂や、次々と巻き起こるトラブル。
委員長錐霞(キリカ)に襲いかかるトラブルと、トラブルの連続の巻でした。
八峰的評価:★★★★☆
話の内容は、ラブコメ要素が多めです。でも、少しグロテスクな表現が混ざっていたり、ダークな感じが漂います。
そのような内容が好み、という方にはお勧めです。
グロテスクな表現が苦手かな、という方には向かない訳ではありません。
ちゃんとラブコメの要素があるので大丈夫です(というかラブコメ要素が多いかな)。
グロテスクな表現が苦手な人もいるので、星は一つ減らして4に。
